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早速、料達包丁を使用しましたが、その切れ味にみんなびっくり!!
魚も大きなものは切らなくて、小鯵の頭を落としたり腹をきったりとか、肉、野菜家庭で料理するのはほとんど切りました。
切ったと言っても私は2〜3回程度で、ほとんど妻とか母(80才)が使用しています。
刃の部分が少し錆びたようになりました(茶色)、手入れが悪いのでしょうm(_
_)m
妻は、栗の皮をむいているときに、指を少し切りましたがよく切れると喜んでいます。
母は、昔の包丁はこんなだったよ言っていました。
でも、大きな魚とか堅いものを切るならばやはり、それようの包丁が必要なんですね。
又今度は、それようの包丁を注文したいと思いますので、その節は宜しくお願いいたします。
ホームページ製作担当者のコメント:
H様、ご感想をありがとうございます。
刃の部分が少し錆びたとのこと、ハガネの表面が変色する程度のサビでしたら、これは切れ味に問題なくお使いいただけますのでご安心くださいませ。(^^
また、お母さまの「昔の包丁はこんなだったよ」という言葉ですが、まさにその通りだと思います。必要な手をきちんと掛けて手間を省かずにつくられた包丁は今や希少なものとなってしまいましたが、手間を掛けただけ、手間を惜しんだだけの違いはたしかにあると私どもも感じております。今後とも、まっとうで正直な包丁をつくり続けていきたいと思っておりますので、是非ぜひ、またのご愛顧をよろしくお願いいたします!
<(_
_)>
どうぞ末永く料達をお使いくださいますようお願いいたします。
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利光特注砥石のデータと販売
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